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【前編】ブラインドサッカーはアメフトに似ているのか?ワールドグランプリについて言いたかったことを少し添えて

こんにちは。
Avanzareつくばで、blogやTwitterを担当しながら、ビーフトもマイペースに更新している岡村です。

僕らブラインドフットボーラーにとって、愛すべき作家、深川さん。
闇の中の翼たち』(クレジットは岡田仁志さん)が発売されたとき、僕は二冊買った。
当時の彼女にプレゼントして、その後彼女とは結婚し、今3歳の息子がいる。息子が成長したら、読書感想文は『闇の中の翼たち』で書かせるつもり。
この本の中で扱いが小さい(と勝手に感じていた)Avanzareについて、深川さんがブログの中で「Avanzareは虎の穴かも知れない」と言及してくれたときは、かなり嬉しかった(笑)。

これだけ語れる読書経験をさせて貰えたこと、この場を借りて御礼を申し上げます。

さて、今回は、深川さんが3年ほど前にブログで書かれた『ブラインドサッカーはサッカーよりアメフトに似ているのか?』について。

結構前の記事ですが、(見落としてたのを悔やむほど)面白かったので掘り起こします!

かねてより「サッカーじゃない。ブラインドサッカーだ!」論を温めてきた身として、黙ってはいられない。(何言ってるかわかんないなww)

【前編】ブラインドサッカーはアメフトに似ているのか?ワールドグランプリについて言いたかったことを少し添えて
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